| 子の日(砥石) 32点 |
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今回は変わったところで砥石を購入して見ました。 毎年この時期になると何かと台所に立って包丁を使う機会が増えますが、どうも最近包丁の切れ味が悪くなり、元々扱いと手入れが悪いこともあって築地の杉本で張り込んだ包丁にも刃こぼれが出る始末でした。 砥石だけを販売しているところはなく、包丁と一緒に検索して出てきたのがこのサイトです。包丁にもいろいろと種類があるように、砥石にも種類と、同じ種類の中でも値段の差があって、どれを選べば良いのか迷いますが、このサイトにはフリーダイヤルが用意され、初歩的な質問にもすぐ答えてくれます。 同じ画面を見ながら質問ができて、的確な答えがその場で得られると言うのは購入者に大きな安心感を与えることができます。それと、話を聞いているうちに、それならもう少し高くても良いものをという気持ちになるのも事実です。 コンテンツの中では砥石の使い方と研ぎ方の説明が役に立ちます。注文時の商品の選択方法には一工夫があると良いでしょう。 今回はちょっと買いすぎたようで、砥石3種類(荒砥、中砥、仕上げ砥)締めて19,900円也(2000/12/25)。 |