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評価の対象は、実際に出かけて食したレストランだけとします。

ただ、諸兄よくご存知のように、レストランは生き物ですから、1年前においしかったから今もおいしいかと言うと決してそうではありません。シェフやコックさんも変わります、ウエイター、ウエイトレスの皆さんも変わっていきます。得てして初回の感激が二度三度と続くところはあまり多くないかも知れません。

ですから、このレビューは記述された年月日にのみ有効だと申しあげたほうが良いでしょう。できるだけ、日付はハッキリ記述しますが、どうしても記録にのこっていないものもあります。


レポート 評価ルール






和食 - 洋食 - 中華 - その他 - 海外

<各35点満点> 

【和食】

【洋食】

【中華】

【その他】

【海外】



評価ルール

 

項目は以下の7つです。それぞれを5点満点としてあります。

味はまったく私達の独断で決めざるを得ませんが、好みとしては、あまり濃い味よりも薄味が好きです。あと、暖かいものは、暖かく、冷たいものは冷たく食べたいものです。

プレゼンテーション

あまり、器にこだわるほうではありませんが、それでも、折角の料理が引き立つような器とプレゼンテーションは、期待しています。清潔感がもちろん前提としてあります。

値段

値段の高い安いはそれぞれの感じ方だと思いますが、わたしたちは、あまりお酒、ワインを飲まないので、その分幾分割安かもしれません。表記の値段は2人分で、実際に支払う税、サービス料金込みのものです。はっきり覚えていたり、レシートに残っているものは正確に、うろ覚えの場合は概算です。

料理のスピード

スピードというと誤解があるかも知れませんが、料理と料理の間隔があまり長くお客に感じさせるのはあまり良くないことだと思います。重要なことは、感じることですから、同じ時間がかかっていてもそれほど感じさせないないということでしょう。

お店の雰囲気・設計

個人的には、空調アレルギーのようなところがあるので、空調の噴出しが直接あたるようなお店は敬遠しています。また、喫煙席、禁煙席が分けられているかどうかもポイントにさせていただいています。あと、照明、清潔度、隣席との間隔。お店そのもののデザインや、レイアウトにまではなかなかコメントできません。

ウエイター、ウエイトレスの顧客へのケア

一般的には、お店のお客に対する隙のなさ、従業員のきびきび度、従業員同士の会話など。 お客の食べる速度と進み具合を見ながら、次の料理がタイミングよく出てくるのが一番です。とにかく、前の料理が食べ終わっていようがいまいがお構いなしに、注文した料理を、テーブルの上に、置けばよいというのは最低。 食べ終わっていつまでも放って置かれるのではなく、デザートのことは聞いて欲しい。水が無くなれば、黙っていてもついで欲しい。 あとは、ちゃんとした日本語で話して欲しい。最近「デザートはいかがですか」と聞いて欲しいのに「デザートは大丈夫ですか」と聞かれてがっかり。

場所柄

お店の立地条件というのはありますよね。

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